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東京暮らしに馴染んだと感じる瞬間

東京の暮らしに馴染んだと感じる瞬間という事は

東京の暮らしに馴染んだと感じる瞬間という事は、自分としては、山手線の駅名をそこそこ覚えて、どこの駅で降りれば一番便利かという事をマスターした時だと思います。
1985年の4月から1986年の3月まで、練馬区に下宿して浪人生活を送っていたのですが、山手線は予備校に行くのに毎日のように使っていました。
池袋とか新宿とか代々木とか渋谷とか原宿とか、いろいろ有名な駅が有ります。昔の武蔵野と言われた雑木林の面影はありません。新宿の高層ビル群とかなかなか目新しかったのですが、今は東京スカイツリーが人気の的となっています。まだ行った事はなく、修学旅行に東京タワーに行ったのみです。

しかし、巨大建造物を造る時にはなぜか大地震が起こります。東京スカイツリーの完成間近には2011年の東日本大震災が起こりましたし、当時世界最長の吊り橋と言われた明石海峡大橋の完成前には1995年の阪神淡路大震災が起こりました。
いやはや恐ろしい物です。
巨大都市東京も地球に優しい建造物の町になれば良い物です。

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